ソフィー・ターナー(Sophie Turner)

2022年3月 8日 (火)

ソフィー・ターナー、ジョー・ジョナスとの第2子を妊娠

ソフィー・ターナーソフィー・ターナーが、ジョー・ジョナスとの第2子を妊娠中であることがわかった。現在1歳7か月になる娘ウィラちゃんに続く子供が今年の夏誕生予定だという。プライベートをあまり明かさない2人だが、以前ジョーは父親になることの素晴らしさと共に親として仮眠の大切さを実感していると明かしていた一方、ソフィーは娘の母親でいることは最高の仕事と話していた。またソフィーは家族3人で初めて迎えた母の日に、ジョーとウィラちゃんへの感謝の気持ちをインスタグラムに綴っている。ある関係者が2020年11月に明かしたところによると、2人は当時すでに第2子について計画していたという。ちなみに昨年は、ジョナス・ブラザーズのメンバーでジョーの弟ニック・ジョナスとその妻プリヤンカー・チョープラーにも代理出産を通して第1子が誕生している。

2022年2月18日 (金)

ソフィー・ターナーとデイン・デハーン、新作スリラー『Wardriver』で共演へ

ソフィー・ターナーソフィー・ターナーとデイン・デハーンが、新作スリラー『Wardriver』で共演する。『ワイルド・スピード ジェットブレイク』の脚本家ダニエル・ケイシーが脚本並びに監督を担う同新作で、『ゲーム・オブ・スローンズ』のソフィーと『スリー・ジャスティス 孤高のアウトロー』のデインが主役を演じる。ウィル・スミス主演作『ドリームプラン』を手掛けたスター・スロウワー・エンターテイメントのティム・ホワイトやトレヴァー・ホワイト、アラン・マンデルバウムが製作を担う同新作はこの夏ロサンゼルスで撮影開始だという。『Wardriver』は、自らの銀行口座を使い盗みを働くテクノロジーに精通した泥棒コール(デイン)が、ある強力な犯罪者の指示によりサラ(ソフィー)という女性の銀行口座をハッキングすることを余儀なくされたところ、マフィアに繋がりを持つ弁護士がサラを使い巨額の金を隠そうとしていることを発見、サラを危険から守ろうとするものの、すぐさま「嘘、偽り、そして裏切り」の精巧な網に絡まってゆく姿を描く。

2020年4月23日 (木)

ジョー・ジョナスとソフィー・ターナー夫妻、医療従事者に食事を提供

ソフィー・ターナー、ジョー・ジョナスジョー・ジョナスとソフィー・ターナー夫妻が、ロサンゼルスで新型コロナウイルス感染拡大と戦う医療従事者に食事を贈った。ジョーと現在夫妻の第一子を妊娠中のソフィーは、パンデミックの中、直接人々の命を救う仕事に携わる人々へ向けて、暖かい食事100食を寄付したそうだ。コロナ危機により経営難に陥っている地元レストラン救済を目的とした活動「Fuelling the Fearless」の公式インスタグラム・アカウントでは、夫妻に対する感謝のメッセージが投稿されている。ジョーとソフィー夫妻のほかにも、マイリー・サイラスと恋人のコーディー・シンプソンは地元の病院にタコスを提供するなど、数々のセレブ達が新型ウイルス対策支援に乗り出している。

2019年6月23日 (日)

ソフィー・ターナーとゾーイ・クラヴィッツ、フランスで同日に挙式?

ソフィー・ターナーソフィー・ターナーとゾーイ・クラヴィッツが同じ日にフランスで挙式すると報じられている。ジョー・ジョナスとすでに挙式済みながらも正式な披露宴を今月末にフランスで開催予定のソフィーだが、ゾーイもカール・グルスマンとの結婚式を同じタイミングで執り行いそうだという。すでにカールと結婚手続きを済ませたと言われるゾーイも同じく、友人や家族を招いた式を予定しているというが、盛大なパーティーを希望しているというソフィーとジョーとは異なり、パリでの伝統的な式になるようだ。そんな中、先日ソフィーはヨーロッパで独身最後のパーティーを開いており、『ゲーム・オブ・スローンズ』の共演者であり親友のメイジー・ウィリアムズらと共にスペイン、ドイツ、チェコスロバキアに旅行に行っていた。

2017年11月 7日 (火)

ソフィー・ターナー、新作で実在する飛行機事故からの生存者役へ

ソフィー・ターナーソフィー・ターナーがサバイバル伝記映画『Girl Who Fell From The Sky』で出演とプロデュースを兼任することになった。人気テレビシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ』のサンサ・スターク役で知られるソフィーは、スタンリー・ブルックス監督が手掛ける同作で実在する飛行機事故の生存者ユリアナ・ケプケを演じる予定だという。ユリアナとベアテ・リジャートによる著書を基にした同作では、1971年12月24日に飛び立ったペルー航空508便が事故に遭い、当時17歳のユリアナだけが、たった1人生還した実話を描く。高校3年生だったユリアナは、クリスマスに父親に会うため母親と共に同機に搭乗していたが、嵐の中のフライトで落雷に遭い、機体は空中分解した。ユリアナは座席ごと1万フィート(約3キロメートル)の高さからペルーのジャングルに急落下し、奇跡的に助かった。しかし、そこからサバイバルが待ち受けており、怪我を負いつつ11日間ジャングルでなんとか生き延び、最終的に救助されるに至っている。

2017年4月27日 (木)

ソフィー・ターナー、『X-MEN:ダーク・フェニックス』でジーン・グレイ役を続投へ

ソフィー・ターナーソフィー・ターナーがシリーズ最新作『X-MEN:ダーク・フェニックス』でジーン・グレイ役を続投するようだ。『ゲーム・オブ・スローンズ』で知られるソフィーは、昨年公開の『X-MEN: アポカリプス』でジーン役として初登場を果たしたばかりだが、ジーンの別の姿であるダーク・フェニックスをメインにした新作でそのタイトルロールを演じることになるという。当初『X-MEN:Supernova』と名付けられていたこの新作は、オリジナル3部作の最終章となった2006年作『X-MEN: ファイナル ディシジョン』のリブート版のような位置付けとなるとみられている。『ファイナル ディシジョン』ではシリーズ前2作を監督したブライアン・シンガーが『スーパーマン リターンズ』に専念するため途中で降板するに至っていたが、『ダーク・フェニックス』でメガホンを取ることになるのかどうかについては明らかになっておらず、その一方で、シリーズを長年手がけているサイモン・キンバーグが脚本を執筆する方向だと言われている。

2017年4月16日 (日)

ソフィー・ターナー、新作『Time Freak』出演へ

ソフィー・ターナーソフィー・ターナーが新作『Time Freak』に出演することが決定した。『ゲーム・オブ・スローンズ』のサンサ・スターク役でお馴染みのソフィーはエイサ・バターフィールド、スカイラー・ギソンド、ウィル・ペルツ、オーブリー・レイノルズ、ジリアン・ジョイらとともに新作SFロマンティック・コメディ映画に出演する。ソフィーはエイサ演じるスティルマンの恋人デビー役を演じるという。アンドリュー・ボウラーの長編映画監督デビュー作となる『Time Freak』は、物理学を専攻する学生スティルマンが恋人にフラれたことから巻き起こるストーリーだ。恋人デビーのハートを取り戻すべく、ステイルマンはタイムマシーンを作り出し、スカイラー演じる親友エヴァンとともに過去に戻り自身の過ちを正そうとする。ボウラー監督とプロデューサーのジジ・コージーは同名タイトルの短編映画を過去に制作しており、この作品はアカデミー賞にノミネートされていた。そしてついにQCエンターテイメントとローデス・エンターテイメント、ビーチピクチャーズのバックアップを受け、長編映画の制作を行うことが決定し、現在ソルトレイクシティで撮影に向けて準備が行われているところだという。

2015年1月26日 (月)

ソフィー・ターナー、『X-Men: Apocalypse』に出演決定

ソフィー・ターナーソフィー・ターナーが『X-Men: Apocalypse』に出演することになった。人気ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」でおなじみのソフィーは、同作の中でジーン・グレイ役を演じることになり、「MUD -マッド-」のタイ・シェリダンがサイクロップス役、『アリーヤ:プリンセス・オブ・R&B』のアレクサンドラ・シップがストーム役を担当すると、監督を務めるブライアン・シンガーが自身のツイッターで明らかにした。一方、同作でアポカリプス役を演じるオスカー・アイザックは最近、自身の衣装がCGを交えて制作されることになるようだと明かしていた。この他にもジェニファー・ローレンスやマイケル・ファスベンダー、ニコラス・ホルトらが続投することが決定しており、2016年5月に公開が予定されている。




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